デスク環境の最適化|生産性を上げるワークスペースの作り方

デスク環境の最適化|生産性を上げるワークスペースの作り方 - YutakaNest モノの投資

ジムに通えないからトレーニングができない、は言い訳です。ダンベル2つとチューブ1本あれば、全身の主要な筋群をカバーできる。問題は「何kgのダンベルを買えばいいか」で迷って結局買わないこと。答えを先に言うと、可変式ダンベル1セットで解決します。

可変式ダンベルの選び方

可変式はプレートを付け替えて重さを変えられるので、2kg-20kgくらいまで1セットで対応できる。固定式を重さ別に揃えると場所もお金もかかるので、自宅トレなら可変式一択。フレックスベルが回すだけで重量変更できて便利だけど3万円超。アイロテックのラバーダンベルはプレート式で1万円前後。時間をかけてプレートを付け替える手間はあるけどコスパは最強。

ダンベル以外で1つだけ追加するなら、懸垂バー(ドアフレームに引っかけるタイプ)がおすすめ。背中は自重トレの中で一番鍛えにくい部位で、懸垂があると全身のバランスが整う。Amazonで3,000円前後のもので十分。ドア枠の耐荷重だけ事前に確認してください。

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